がんの治療中も、体調が許せば安静にしすぎず、できる範囲でふだんの生活を続けることが勧められています。
放射線治療を受ける人のほとんどは通院で治療を受けており、多くは通常の日常生活を続けることができると、国立がん研究センターは説明しています(がん情報サービス「放射線治療」2023年4月更新)。
この記事では、体を動かすこと、お風呂と温泉、睡眠、外出と旅行、性生活、家事について、治療中に気をつけることを国立がん研究センターの資料と海外の学会の指針で整理します。気をつける時期は、治療の種類と体調で変わります。
この記事の内容
がんと診断されたら、日常生活はどう変わりますか?
多くの人は通院で治療しながら生活を続けます。変えるのは、治療と体調に合わせて調整する部分です。
国立がん研究センターのがん情報サービスに掲載されている冊子「療養生活のためのヒント」は、朝起きて日中は活動し、夜は遅くなりすぎないうちに寝るといった規則正しい生活を、体調管理の基本としています。そのうえで、体調が悪いときは無理をせず、一日ゆっくり休むことも大切だとしています(がん情報サービス掲載「療養生活のためのヒント」)。
場面ごとの考え方と、とくに気をつける時期をまとめると次のようになります。
| 場面 | 基本の考え方 | とくに気をつける時期・状態 |
| 体を動かす | 主治医の許可のもと、日常の動作から無理なく | 放射線治療中は過度な運動を避ける。疲れやだるさが強いときは休む |
| お風呂・シャワー | 毎日入り、体を清潔に保つ | 放射線の照射部位、手術の傷、CVポートを入れた直後 |
| 温泉・銭湯・プール | 利用する前に主治医に相談する | 白血球が減る時期、手術の傷があるとき、放射線治療中 |
| 外出・旅行 | 短時間の散歩から行動範囲を広げる | 抵抗力が落ちている時期、飛行機に乗るとき、海外 |
| 性生活 | パートナーと話し合い、体の状態に合わせる | 抗がん剤で血球が減る時期。抗がん剤治療中は避妊が必要 |
| 家事 | 簡単なものから。つらいときは人に任せる | 体調の悪い日 |
出典:がん情報サービス「放射線治療の実際」、同掲載「療養生活のためのヒント」、国立がん研究センター東病院「日常生活での注意点」(2025年)、国立がん研究センター中央病院「治療中の性生活について」(2025年)をもとに作成
治療中も、体を動かしてよいのですか?
体調が許せば動いてよく、動かずにいることは避けるよう、海外の指針は勧めています。どこまで動けるかは主治医と決めます。
米国スポーツ医学会などの国際的な専門家会議がまとめた2019年の指針は、運動が不安、気分の落ち込み、倦怠感、身体機能、健康に関連した生活の質を改善しうる十分な根拠があるとし、すべてのがん経験者に「動かずにいることを避ける」よう勧めています(Campbell KL ほか Med Sci Sports Exerc 2019)。一方で、末梢神経障害(しびれ)と認知機能への影響は、まだわからないとしています。
米国臨床腫瘍学会(ASCO)の2022年の指針は、治療中の運動で心肺機能、筋力、倦怠感などが改善したという系統的レビューをもとに、治癒を目指す治療の最中に有酸素運動と筋力をつける運動を行うよう、医師が勧めることを推奨しています(Ligibel JA ほか J Clin Oncol 2022)。
米国がん協会(ACS)の2022年の指針は、多くの研究が治療中の運動はおおむね安全だとしている一方、研究に参加したのは比較的健康な人が多い可能性があるとして、治療中の運動の計画は医学的な評価を受けて個別に決めることが大切だとしています(Rock CL ほか CA Cancer J Clin 2022)。
日常の動作から始める
「療養生活のためのヒント」は、主治医から運動の許可が出たら、無理のないペースで日中に体を動かすよう案内しています。始めは、朝の着替え、トイレ、洗顔、食事、簡単な家事、階段の上り下り、入浴といった日常の動作です(がん情報サービス掲載「療養生活のためのヒント」)。
放射線治療の期間中について、がん情報サービスは、過度な運動を避け、疲れやだるさを感じたら無理をしないで休むこと、体調がよいときの軽い運動は気分転換になることを挙げています(がん情報サービス「放射線治療の実際」)。放射線治療の流れは放射線治療とはで説明しています。
運動の効果は、どのくらいの大きさですか?
34件のランダム化比較試験に参加した、治療中と治療後のがん患者4,519人の個人データを統合した解析があります。運動をした群では、生活の質(β=0.15、95%信頼区間0.10〜0.20)と身体機能(β=0.18、95%信頼区間0.13〜0.23)が、運動をしなかった群より改善しました。指導者がついた運動のほうが、ひとりで行う運動より改善が大きくなりました(Buffart LM ほか Cancer Treat Rev 2017)。
同じ研究グループが31件の試験、4,366人の個人データで倦怠感を調べた解析でも、運動で倦怠感は改善しました(β=−0.17、95%信頼区間−0.22〜−0.12)。年齢やがんの種類などによる効果の違いは見られず、ここでも指導者がついた運動のほうが効果が大きくなりました(van Vulpen JK ほか Med Sci Sports Exerc 2020)。
「効く」の中身は、気分と体力の小さな上積み
運動の効果を調べたこれらの解析が測っているのは、生活の質や身体機能、倦怠感です。がんが小さくなるか、長く生きられるかを調べたものではありません。改善の幅について、Buffart らの解析は効果量が小さいとしています(Buffart LM ほか 2017)。米国がん協会の指針が指摘するとおり、試験に参加できたのは比較的体調のよい人だった可能性もあります(Rock CL ほか 2022)。
0.15
治療中・治療後のがん患者4,519人で、運動が生活の質を改善した大きさ(β)。
統合した解析の著者自身が「小さい」と評価する幅です。
出典:Buffart LM ほか Cancer Treat Rev 2017;52:91-104
お風呂やシャワーは、いつもどおり入れますか?
入れます。毎日の入浴やシャワーで体を清潔に保つことが勧められています。ぬるめのお湯で、皮膚を強くこすらないようにします。
国立がん研究センター東病院は、入浴やシャワーで体を清潔に保つと感染症のリスクを減らせるとして、毎日の入浴やシャワーを勧めています。放射線治療や一部の薬物療法では皮膚が赤くなったり乾燥したりするため、皮膚の働きを守る入り方が大切だとしています(国立がん研究センター東病院「入浴・シャワー」2025年10月31日更新)。
- お湯はぬるめにし、長湯や熱いシャワー、ジャグジーは避ける
- 体は強くこすらず、清潔なタオルで拭いて乾かす
- 必要に応じて、入浴後に保湿剤で肌を整える
- とくに指示がなければ、石けんやボディソープを使ってよい
- 手術や処置のあとに入浴の指示が出ている場合は、その指示に従う
- CVポートを入れたあとは、傷が乾いてかさぶたになってから入浴やシャワーができる
放射線の照射部位がある場合
がん情報サービスは、放射線治療中の入浴やシャワーは短時間でぬるめのお湯にし、刺激の少ない石けんを泡立てて流すように洗うこと、照射部位をこすったりかいたりしないことを挙げています。照射の位置を示す皮膚の印(マーキング)は、治療期間中は消さないようにします。衣類も皮膚を刺激しないものを選びます(がん情報サービス「放射線治療の実際」)。
熱いお風呂は、眠りにも影響します。「療養生活のためのヒント」は、熱いお風呂や激しい運動は自律神経を刺激して眠りにくくなることがあるとし、リラックスには少しぬるめのお湯が向いているとしています。傷や痛みでお湯につかれないときは、シャワーや蒸しタオルで体を拭く方法もあります(がん情報サービス掲載「療養生活のためのヒント」)。
温泉や銭湯、プールには行けますか?
がんだから一律に禁止ではありませんが、治療中に利用するときは、前もって主治医に相談します。
温泉の脱衣所などに掲示される「禁忌症」は、環境省が定める基準で決まっています。2014年に改められた基準は、入浴すべきでない一般的な禁忌症の一つを「活動性の結核、進行した悪性腫瘍又は高度の貧血など身体衰弱の著しい場合」としています(環境省 自然環境局長通知 環自総発第1407012号 2014年7月1日)。対象は、体が著しく弱っている場合です。
一方、国立がん研究センター東病院は、がん治療中のプールや公衆浴場の利用は、あらかじめ主治医に相談するよう案内しています。プールや温泉には、痛みや疲れを和らげたり、リハビリに役立ったりする面もあるとしたうえで、次のような注意を挙げています(国立がん研究センター東病院「プールや公衆浴場について」2025年10月31日更新)。
| 状態 | 注意すること |
| 抗がん剤で白血球が減っている | 感染症にかかる危険があるため、利用する前に主治医に相談する |
| 免疫を抑える薬を使っている、造血幹細胞移植のあと | 同じく、利用する前に主治医に相談する |
| 放射線治療中 | プールの塩素による皮膚への刺激に注意する |
| 温泉、銭湯、24時間循環式の風呂 | レジオネラ症や非結核性抗酸菌症などの感染の危険がある。自宅の循環式の風呂は取扱説明書どおりに管理する |
| 手術の傷や皮膚の傷がある | これらの施設は避けるのが望ましい。やむを得ず使うときは主治医に相談する |
出典:国立がん研究センター東病院「プールや公衆浴場について」(2025年10月31日更新)をもとに作成
温泉の掲示だけでは判断できない理由
環境省の基準が禁忌として挙げているのは、進行した悪性腫瘍などで体が著しく弱っている場合です(環境省 2014年)。白血球が減る時期の感染や、手術の傷、放射線を当てている皮膚への刺激は、この掲示には書かれていません。こうした注意は国立がん研究センター東病院が別に挙げているもので(国立がん研究センター東病院 2025年)、温泉の掲示に当てはまらなくても、治療中の利用は主治医に相談します。
食事や感染予防では、何に気をつけますか?
食事は食べられるものから。感染予防は、抵抗力が最も下がる時期を前もって主治医に確かめておくことが出発点です。
何を食べればよいかは、がんの食事は何を食べればいいかにまとめています。
国立がん研究センター東病院は、抗がん剤治療のあとに最も抵抗力が下がる時期を医師に確かめておき、その期間は外出を控えるなどふだん以上に注意し、毎日の検温で体調を確かめるよう案内しています(国立がん研究センター東病院「日常生活での注意点」2025年10月31日更新)。危ない時期と、熱が出たときの連絡の目安は抗がん剤で免疫力が低下したときの感染症で説明しています。
なお、感染を防ぐ目的で生ものなどを除く「好中球減少食」について、ASCOの2022年の指針は、治療中の感染を減らさなかったとして勧めていません(Ligibel JA ほか 2022)。
眠れないときは、どうすればよいですか?
日中に活動し、夜は決まった時間に寝る生活を整えたうえで、眠れない日が続くときは医師に相談します。
「療養生活のためのヒント」は、眠りを助ける工夫として次のようなことを挙げています(がん情報サービス掲載「療養生活のためのヒント」)。
- 朝起きて日中は活動し、夜は遅くなりすぎないうちに寝る
- 昼寝は1時間以内を目安にする
- 夕食後はカフェインを多く含む飲み物や食べ物を控える
- 寝酒や深酒は避ける。睡眠導入剤はアルコールと一緒に飲まない
- 自分にとって心地よい明るさや寝具を整える
放射線治療の期間中についても、がん情報サービスは夜に十分な睡眠をとることが重要だとし、眠れない日が続く場合は医師に相談して睡眠薬を処方してもらうこともできるとしています(がん情報サービス「放射線治療の実際」)。眠れない原因が痛みや不安のこともあるため、原因に合わせた対処を医療者と一緒に探します。
外出や旅行は、いつからできますか?
家の中の生活に慣れ、体力が少し戻ったら、短い散歩から始めて行動範囲を広げます。飛行機や海外は、病状によって主治医への相談が必要です。
「療養生活のためのヒント」は、最初は天気のよい日中に動きやすい服装で短時間の散歩をし、体力と自信が戻るまでは誰かと一緒に出かけると安心だとしています。抵抗力が落ちている場合があるため、人が多く集まる場所を避けてマスクをつけ、帰宅後は手洗いとうがいをするよう案内しています(がん情報サービス掲載「療養生活のためのヒント」)。
国立がん研究センター東病院は、外出するときの注意として次のことを挙げています(国立がん研究センター東病院「外出の時の注意点」2025年11月1日更新)。
- 抗がん剤で白血球が減るなど抵抗力が落ちているときは、混雑した場所や換気の悪い場所をできるだけ避ける
- インフルエンザなどの流行状況を確かめる
- 抵抗力が落ちているときは、露店などでの飲食を避ける
- 飛行機は、貧血、手術のあと、肺の病気、耳や副鼻腔の病気など、病状によって医師の許可が必要になる。航空会社の案内も確かめる
- 海外では、地域によって勧められるワクチンがあり、持ち込めない治療薬もある
- 無理をせず、水分と休憩を十分にとる
治療中の性生活は、どうすればよいですか?
影響はがんの種類と治療で大きく違います。抗がん剤で血球が減る時期は控え、抗がん剤治療中は避妊が必要です。
国立がん研究センター東病院は、がんやがん治療による体の変化をパートナーと一緒に知っておくこと、自分の状態や気持ちを伝えてよく話し合うことを勧めています。性生活への影響とその程度は、がんの種類や治療によって大きく異なるとしています(国立がん研究センター東病院「性生活」2025年10月31日更新)。
国立がん研究センター中央病院の看護部は、治療中の注意として次のことを挙げています(国立がん研究センター中央病院 看護部「治療中の性生活について」2025年5月)。
- 抗がん剤で血球が減る時期は、感染の危険が高まるため性交を控える。血球が回復すれば問題ないとしている
- 抗がん剤治療中は、胎児への影響があるため避妊が必要
- 骨盤の手術や放射線で勃起や射精の障害が起こることがあり、治療前に主治医から説明を受けておくとよい
- 女性では、手術やホルモンの変化、腟への放射線で性交痛が出やすくなることがある。腟の潤いが少ないときは水溶性の潤滑ゼリーを使う方法がある
- 手をつなぐ、抱きしめる、添い寝なども愛情の表し方で、相談しながら新しい形を見つけてよい
困ったときの相談先は、主治医、看護師、がん相談支援センターです。
家事や育児は、どこまで自分でしますか?
体調に合わせて簡単な家事から始め、つらいときは家族や周りの人に役割を分けてもらいます。
「療養生活のためのヒント」は、簡単な家事を、体を動かし始めるときの日常の動作の一つに挙げています(がん情報サービス掲載「療養生活のためのヒント」)。国立がん研究センターの冊子『がんになったら手にとるガイド』は、信頼できる人に気持ちを話し、役割を分担してもらうことの利点を挙げ、家族も精神的な負担を抱えやすいため、家族自身の生活や体調を大切にするよう呼びかけています(国立がん研究センター がん対策研究所『がんになったら手にとるガイド』p.34・37、2025年9月時点)。
仕事を続けるか迷うときの確かめ方はがんでも仕事は続けられるかに、休むあいだの収入を支える制度は傷病手当金はがんでも使えるかにまとめています。
気持ちが落ち込むときは、誰に相談すればよいですか?
主治医や看護師、がん相談支援センターに相談できます。必要に応じて、心のケアの専門家につないでもらえます。
『がんになったら手にとるガイド』は、診断のあとは不安や落ち込みが続き、眠れない、食欲が落ちる、集中しにくいといった状態が出ることがあると説明しています。つらさが続いて日常生活に支障があるときは、主治医や看護師、がん相談支援センターに相談するよう勧め、心療内科医や精神腫瘍医による専門的なケアも紹介しています(国立がん研究センター がん対策研究所『がんになったら手にとるガイド』p.32-33、2025年9月時点)。
どこに相談すればよいかわからないときの窓口は、がん相談支援センターとはで説明しています。
監修
新見正則(にいみ まさのり)
新見正則医院院長。1985年慶應義塾大学医学部卒業。1998年、英国オックスフォード大学にて移植免疫学の医学博士(Doctor of Philosophy)取得。2020年まで帝京大学医学部博士課程指導教授(外科学、移植免疫学、東洋医学)。2013年イグノーベル医学賞受賞(脳と免疫)。外科医、免疫学者、漢方医として臨床と研究の両方に携わる。
日本外科学会 外科専門医・指導医/日本消化器外科学会 消化器外科指導医/日本東洋医学会 漢方専門医/アメリカ外科学会フェロー(FACS)
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よくある質問
Qがんの治療中に運動してもいいですか?
体調が許せば、運動してよいとされています。米国臨床腫瘍学会の2022年の指針は、治癒を目指す治療中の有酸素運動と筋力をつける運動を推奨しています。どのくらいの運動から始めるかは、治療と体の状態で変わるため、主治医と相談して決めます。
Q抗がん剤治療中にお風呂に入ってもいいですか?
入れます。国立がん研究センター東病院は、感染症を防ぐために毎日の入浴やシャワーを勧めています。ぬるめのお湯にして長湯や熱いシャワーを避け、体を強くこすらないようにします。手術や処置のあとに指示が出ている場合は、その指示に従います。
Qがんの人は温泉に入ってはいけないのですか?
一律に禁止ではありません。環境省の基準が入浴の禁忌として挙げるのは、進行した悪性腫瘍などで体が著しく弱っている場合です。ただし、白血球が減る時期や手術の傷があるとき、放射線治療中は注意が必要なため、治療中の利用は前もって主治医に相談します。
Q抗がん剤治療中に旅行に行けますか?
体調と治療の時期によっては行けます。抵抗力が落ちている時期は混雑した場所を避けます。飛行機は貧血や手術のあとなど病状によって医師の許可が必要になり、海外では勧められるワクチンや持ち込めない薬があるため、予定を主治医に相談します。
Q抗がん剤治療中の性生活は大丈夫ですか?
血球が減る時期は感染の危険が高まるため性交を控え、血球が回復すれば問題ないと国立がん研究センター中央病院は案内しています。抗がん剤治療中は胎児への影響があるため避妊が必要です。困ったときは主治医や看護師、がん相談支援センターに相談できます。
参考文献
- 国立がん研究センター がん情報サービス「放射線治療」(2023年4月6日更新・確認)
https://ganjoho.jp/public/dia_tre/treatment/radiotherapy/index.html - 国立がん研究センター がん情報サービス「放射線治療の実際」(2026年11月閲覧)
https://ganjoho.jp/public/dia_tre/treatment/radiotherapy/rt_02.html - 国立がん研究センター がん情報サービス掲載PDF「療養生活のためのヒント」(第3部 がんを知る 第2章、p.180-200。2026年11月閲覧)
https://ganjoho.jp/public/qa_links/book/public/pdf/39_179-200.pdf - 国立がん研究センター がん対策研究所『がんになったら手にとるガイド』(2025年9月時点の情報)p.32-37 がん情報サービス掲載PDF
https://ganjoho.jp/public/qa_links/book/public/pdf/tenitorugaido.pdf - 環境省 自然環境局長通知「温泉法第18条第1項の規定に基づく禁忌症及び入浴又は飲用上の注意の掲示等の基準」及び「鉱泉分析法指針(平成26年改訂)」について(環自総発第1407012号、2014年7月1日)
https://www.env.go.jp/nature/onsen/pdf/2-5_p_11.pdf - 国立がん研究センター東病院「日常生活での注意点」(2025年10月31日更新)
https://www.ncc.go.jp/jp/ncce/division/infectious_control/020/030/20181002162544.html - 国立がん研究センター東病院「入浴・シャワー」(2025年10月31日更新)
https://www.ncc.go.jp/jp/ncce/division/infectious_control/020/030/20250914183132.html - 国立がん研究センター東病院「プールや公衆浴場について」(2025年10月31日更新)
https://www.ncc.go.jp/jp/ncce/division/infectious_control/020/030/20250929151107.html - 国立がん研究センター東病院「外出の時の注意点」(2025年11月1日更新)
https://www.ncc.go.jp/jp/ncce/division/infectious_control/020/030/20250914183247.html - 国立がん研究センター東病院「性生活」(2025年10月31日更新)
https://www.ncc.go.jp/jp/ncce/division/infectious_control/020/030/20250929151144.html - 国立がん研究センター中央病院 看護部「治療中の性生活について」(2025年5月)
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