病気の不安がある方に寄り添います

オックスフォード大学で培ったサイエンス的思考で生き方の提案をします

自分が提供されたい医療を、自分が救いたい患者さんに十分な時間を取って提供します

明らかな抗がんエビデンスがあり、
そして体に優しい治療を加えたい方 是非お越し下さい

他の病院やクリニックで治らない、難症、難病などは、体質改善を含めて加療しないと、基本的には好転しません。
気長にお付き合いをしましょう。一緒に体質や生活を改善しましょう。
そんなお話しがゆっくりとできる空間とシステムをご用意しました。
現在お通いの病院と併用してご利用いただけます。

当院の診療について
現在通院中の病院と併用できます

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診療科目

免疫の異常に係わる疾患を特に重点に治療しています。免疫の領域はいまだに解明されていない領域が多く、まだまだ未知な領域です。
免疫が低下して生じるがんや感染症、免疫が亢進して生じるアレルギー疾患やリウマチ疾患、
そして不妊症などに限らず、様々な難病、難症が免疫異常によって生じる、または病態が加速されると思われます。
そんな免疫異常による難病、難症を日常生活の改善と、生薬の組合せである漢方の力を総合して、加療します。
言葉を換えれば、漢方薬で改善する免疫症状は、すべて免疫の調節障害が原因となっていた可能性があるわけです。

  1. 内科

    免疫系の亢進や低下が様々な疾患・症状を引き起こします。全身の状態を整えたり、バランスをとるという考え方が奏功することがあります。

  2. 内科(がん)

    当院がエビデンスをもって治療できる領域です。基本は生薬や漢方薬で対応します。

  3. 内科(アレルギー性疾患)

    通常の治療で治らないアレルギー疾患の方は、西洋薬では加療できない免疫異常がある可能性があります。

  4. 内科(不妊治療)

    不妊症や習慣性流産の約7割は原因不明です。そんな原因不明の不妊症や習慣性流産の中に免疫異常による病態が含まれています。

  5. リウマチ科

    リウマチも免疫系の亢進によって引き起こされている場合があります。漢方や生薬を活用することで改善されるかもしれません。

  6. 漢方小児科

    夜泣き、夜尿症、小児腎臓病、規律調節性障害、発達障害などでお困りの場合、これまで通われている西洋医学に併せて、漢方をお使いいただくことで改善されるケースがあります。

アクセス

 

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JR飯田橋西口を左に早稲田通りを100m(徒歩1分)、富士見教会に面したドトールコーヒーが1階にあるビルの5階と6階です。

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〒102-0071
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午前 休診9:oo〜12:009:oo〜12:009:oo〜12:009:oo〜12:009:oo〜12:00休診
午後 休診14:00〜17:00休診14:00〜17:00休診14:00〜17:00休診
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