新見正則医院では院長の新見正則がフアイア顆粒(Huaier granule)を主体とした治療を行っています。
フアイアは物質名であるHuaierのカタカナ読みなのですが、ちょっと覚えにくい、発音しにくい、ファイアと間違えやすいなどの欠点があります。
そこでこの度、新見正則医院が扱う高用量フアイアを『トラローム』という名称にしました。トラローム=高用量フアイア=フアイア顆粒です。
トラロームの由来は、Huaierの学名であるTrametes Robiniophila Murrの先頭のアルファベットを合わせてTraRoM(トラローム)としたものです。
患者さまは『トラローム』、『高用量フアイア』、『フアイア顆粒』のどの名前を使用して頂いても問題ありません。今後ともよろしくお願い申し上げます。
新見正則

